11/6連盟主催 年齢別短水路大会は、昨年度同様、リレー無し個人種目のみ、1部中学生・2部一般として2部制で行います。
Web締切は10/17


2022年度の中体連水泳大会は、すべて終了しました。3年ぶりに3大会を開催することができました。
<県新人>
9/11:学校対抗は、男子は高崎群馬南、女子は前橋第七が初優勝でした。

<全国大会>
8/17-20:第62回全国大会が、競泳は宮城県セントラルスポーツ宮城G21プール(18-)、飛込は岩手県立総合プール(17,18)を会場に開催されました。
8/18:女子飛板飛込で、長岡 凜(前橋第一 2年)が優勝しました。
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8/17:女子高飛込で、長岡 凜(前橋第一 2年)が4位入賞でした。



<関東大会>
8/9-11:第46回関東大会が茨城県山新スイミングアリーナを会場に開催されました。
本大会では、
男子50m自由形で神尾 凌河(みどり大間々 3年)1位優勝、
女子200m個人メドレーで、吉川 夢琉(邑楽大泉北 1年)1位優勝、
女子400m個人メドレーで吉川 夢琉(邑楽大泉北 1年)2位入賞
女子200m背泳ぎで、金田 碧海(太田南 3年)3位入賞、
男子200m個人メドレーで、高田 莉広(前橋第一 3年)7位入賞、
女子200m個人メドレーで、黒澤 莉音(安中第一 1年)8位入賞、
男子200mバタフライで、古川 遥翔(高崎片岡 2年)8位入賞、
女子200m平泳ぎで、大瀬良麻央(太田西 3年)8位入賞
の活躍がありました。
女子団体総合で大泉北中学校が8位となりました。

<県総体>
7/27-29:3日間を通して、競泳で男子1名1種目、女子3名4種目、飛込で女子1名2種目が全国大会出場を決めました。総合成績は、男子は市立太田中、女子は吉岡中が優勝でした。

<春季大会>
7/2:前回の春季選抜大会から3年ぶりとなる今年度の大会は、名称を改め春季大会として開催しました。学校対抗は、男子は市立太田中学校、女子は吉岡中学校がともに初優勝です。残念ながら大会新記録は樹立されませんでした。